神戸野田の教育方針

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21世紀型の学び

「時代を生きる力」を育む
生徒参加型・探究型の双方向授業

生徒一人ひとりの主体性を重視し、自ら考え、仲間と対話し、協働しながら課題に向き合うことで、思考力・判断力・表現力を育てています。また、ICT機器を活用し、視覚的かつ多様なアプローチによる新しい授業づくりにも取り組んでいます。個別最適な学びや、生徒の興味・関心を起点とした学びを大切にし、現代的な社会課題と教科内容を結びつけるなど、より深い理解と応用力の育成を目指し、これからの時代をしなやかに生き抜く力を養います。

  • 生徒を学びの主体に据え
    「学ぶ喜び」を実感できる授業
  • 生徒とともにつくる授業
    主体的、対話的で深い学び
  • 探究により世界と自分との
    つながりを知る授業
21世紀型の学びについて
21世紀型の学びについて

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生徒が主人公の
開かれた学校づくり

学校行事や地域貢献など
生徒の自主的な活動を尊重

“自分たちの学校”として誇りを持つことのできる学校づくりを目指し、一人ひとりの生徒をかけがえのない存在として尊重するとともに、安心して学校生活を送ることができる環境を整えています。生徒たちが率直に意見を出し合える場をつくり、生徒・教職員・保護者がともに力を合わせて学校運営に取り組むほか、地域との連携を図り、社会に貢献できるプログラムも完備しています。

  • 生徒の人格を尊重し
    人権を保障する学校づくり
  • 生徒会を中心とした自治活動や
    自主活動の活性化を支援
  • 地域に学び地域に貢献する
    社会に開かれた教育課程づくり

[放課後の学習プログラム]

Nodaの夕学

「基礎力の補強」から「志望大学現役合格」を見据えた
3年間のきめ細かい学習サポート
オープンスクール 入試要項・過去問 中学校開校について